一次資料ライブラリ
各事件ページが出典として明示している資料を、種別ごとに横断して探せます。◆マークは判決文・白書・調査報告書・法令などの一次資料です。
1,123 件
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◆調査報告書
四国災害アーカイブス(四国地方整備局ほか)
四国地方における被害の記録を参照した。
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◆調査報告書
気象庁 大阪管区気象台
気象庁カタログによる震源・規模・深さ、および全体の死者・行方不明者1,443人という数値の出典。被害分布図は中央気象台が1947年5月1日に発行した「南海道大地震調査外報」に基づく。
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その他
中日映画社
ニュース映像アーカイブ企業のカタログ記録として事件の発生日・概要を確認
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その他
フリー百科事典 Wikipedia
「昭和の出来事データベース」がまとめ・アンテナサイトであるため、Wikipediaの誘拐事件年表項目に差し替え
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その他
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
発生日時・経緯・裁判結果を確認
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その他
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その他
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
事故の経過・死傷者数を確認
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その他
北九州平和資料館
被害の詳細・戦後処理の背景を確認
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その他
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◆調査報告書
沖縄県公文書館
発生日・被害状況を公的機関の資料で確認
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その他
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
攻撃の経過・防空体制・死傷者数を確認
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その他
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公的発表・広報
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その他
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
沈没の経過・原因・死者数・その後の対応を確認
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その他
大阪朝日新聞(1943年10月8日付、神戸大学附属図書館新聞記事文庫)
国立国会図書館サーチで確認できる当時の新聞記事デジタルアーカイブ(神戸大学附属図書館新聞記事文庫)に差し替え
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◆調査報告書
気象庁 鳥取地方気象台
震源要素・震度・被害の概要を確認。
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◆調査報告書
気象庁
死者1,083人・住家全壊7,485戸という被害数値を確認。
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その他
ウィキペディア日本語版
地表地震断層の出現と、資料間で被害数値に幅があることを確認。裏取りの起点として使用した。
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その他
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
落盤事故の経過・死者数を確認
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その他
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
発生日・死者数の照合に使用
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出典: https://jiken.jp/sources/?page=51(2026-09-17 取得)/ 事件JP